カートをみる マイページへログイン お問い合わせ
 

活〆時しらず とろルイベ

活〆時しらず とろルイベ 背側
2009年11月18日
この美味しさを是非、皆様にも体験してほしいです。
よく、「口の中でとろける」と言いますが、この時しらずとろルイベは、口に入れて噛まないでいると数秒でとけてしまいます。本当に美味しいです。
これに似た味わいを体験できたのは鮭児のルイベでしたが、時しらず(時鮭)でも体験できたとは...驚きです。
その理由は、時鮭の中でも4.5kg以上の大きな鮭のみを使っていることと、獲ってからすぐに活〆した鮭であること。素材が違います!!
背側とハラス側がありますが、もちろん、ハラス側の方が脂のりが良いですが、背側でも充分に脂のりがありますので、個人的には背側がおすすめです。

コメント

[コメント記入欄はこちら]

コメントはまだありません。
名前:
URL:
コメント:
 

ページトップへ